Rape case by Korean army in Vietnam

Rape case by Korean army in Vietnam,Ріпак інцидент корейської армії у В'єтнамі,Βιασμός περιστατικό από την κορεατική στρατού στο Βιετνάμ,Silovanje incident Korean vojske u Vijetnamu,Våldtäkt incident av den koreanska armén i Vietnam,Violación incidente por el ejército de Corea en Vietnam,Силовање инцидент корејског војске у Вијетнаму,เหตุการณ์ที่เกิดขึ้นข่มขืนโดยกองทัพเกาหลีในเวียดนาม,Rape insidente sa pamamagitan ng hukbo Korean sa Vietnam,Vergewaltigung Vorfall von der koreanischen Armee in Vietnam,Vietnam'da Kore ordusu tarafından tecavüz olayı,Voldtekt hendelsen av den koreanske hæren i Vietnam,Raiskaus tapaus korealaisten armeijan Vietnamissa,Izvarošana incidents ar Korejas armijas Vjetnamā,Rapsų incidentas Korėjos armijos Vietname,Рапс инцидент корейской армии во Вьетнаме,Lo stupro incidente da parte dell'esercito coreano in Vietnam,






2017年11月20日月曜日

【燃費記録】あんこう祭り2017に行って痛車を堪能してきた【その76】

11月19日(日曜日)、大洗町で開催されたあんこう祭り にマジェスティSで行ってきました。大洗は31回目の訪問です。

去年も来ましたが、今年も痛車を見に行くことにしました。




I went to "Anjo Festival 2017" and enjoyed the pain car satisfactorily.
Я поїхав до "Anjo Фестивалю 2017" та насолоджувався автомобілем болю в достатній мірі.
Πήγα στο "Anjo Festival 2017" και απόλαυσα ικανοποιητικά το αυτοκίνητο πόνου.
我去“安城節2017”,滿意地享受了痛苦的車。
Fui al "Anjo Festival 2017" y disfruté del coche del dolor satisfactoriamente.

I ceased to care about Girls & Panzer and started enjoying Oarai special products and cityscapes.
Я перестав дбати про Girls & Panzer і почав насолоджуватися спеціальними продуктами Oarai та міськими пейзажами.
Σταμάτησα να νοιάζω τα Girls & Panzer και άρχισα να απολαμβάνω τα ειδικά προϊόντα και τα αστικά τοπία του Oarai.
我不再關心女孩和裝甲,開始享受大洗特色產品和城市景觀。
Dejé de preocuparme por Girls & Panzer y comencé a disfrutar de los productos especiales y paisajes urbanos de Oarai.

I edited the picture of the pain car mainly in this article.
У цій статті я редагував картину болю машини.
Έχω επεξεργαστεί την εικόνα του αυτοκινήτου πόνου κυρίως σε αυτό το άρθρο.
我主要在這篇文章中編輯了這輛車的圖片。
Edité la imagen del coche del dolor principalmente en este artículo.


Twitterのタグ#あんこう祭り2017はコチラ









今年も10万人以上集まるだろうから道も大渋滞になると予想し、早めに出発しました。
(今年も13万人集まったらしいです:スポニチアネックスより)



人口1.5万人の大洗町に13万人のお客さんが来るなんて、ガルパン効果は桁違いです。
ガルパンが放映される前の数倍になったんですから。




今回の走行記録

3:45に埼玉県南部を出発。
5:45に茨城県かすみがうら市に到着。30分の休憩。
7:15に茨城県大洗町に到着。

3時間30分かかってまずが休憩の30分を含めた時間です。
走るだけなら3時間で行けました。
ただし寒い時期にはしたくないですね。夏ならともかくw





バイク駐車場は少し離れた場所にありまして、大洗マリンタワーまで歩いて10分ぐらいかかりました。




マリンタワー下の会場に着くと朝食を求めてテントの間を徘徊して、ひたすら食べまくり。


















大洗シーサイドステーション(旧アウトレットモール)も人があふれています。なんか行列ができていますよ・・・




台船の上のクレーンや鋼管が気になる私は・・・・w




11:30から声優さんがステージで発表するらしいので、会場は大入り満員です。





そのすきに私は商店街に展示している痛車を見に行くことにしました。


では、痛車の写真やTwitterからの転載を。
※ あまりにもたくさん撮ったから、特選しました。

























痛車のある商店街からマリンタワーに戻ってきたら、会場は人だらけ。

改めて第四ふ頭のガルパンミニホビーショーに行って、チハを撮影しました。日照洗車さんの説明などいろいろ聞いて、私も作りたくなりました。







今回のアンコウ祭りは「痛車を見ること」を目的にしていましたから、十分楽しめました。
戦車も色々見たり話しを聞いたり、もうしばらくはアンコウ祭りは大丈夫です。

大洗に行く目的にしても、ステッカーを買うかコーヒー飲むかアンコウ鍋を食べるか・・・という感じになりそうです。大洗に行かなくても大丈夫なら、他のところを走りまわるのもいいかもしれません。









このあと大洗磯前神社で無事故祈願をしました。




そして海を見て、帰ることにしました。






17:00に大洗を出発。
22:00に埼玉県南部に到着。5時間かかって帰宅。

※ 国道6号の牛久市の南部で自動車事故のため40分ほど動けず。初心者マークを貼ったス☆イラインとシ☆ンタが衝突?三台の事故のツイートもあり。エンジンオイルの劣化も心配したんですが、熱に強いといわれるヤマルーブプレミアムシンセティックを信用したい。






今回の大洗行きを含めた燃費メモ。
全体では210km走行。ただし市街地走行70kmを含む。燃費は38.8km/lです。

市街地走行がなかったらかなり低燃費で走れたのではないでしょうか?市街地でなら30km/lぐらいですもんね。

妙義山ツーリングでも36.3km/lだった のでそんなことを思ってしまいました。
 

2017年11月16日木曜日

【燃費記録】マジェスティSで妙義山の紅葉ツーリング【その75】

紅葉が美しいと好評な群馬県の妙義山にMajestySでツーリング。

榛名山赤城山も走ったので、これで上毛三山は制覇!






走りに関しては「アルミテープ(モールディングテープ)チューン」と「ヤマルーブプレミアムシンセティック」のエンジンオイルが特筆すべき点です。

エンジンオイルをこの間交換したのですが、今日も絶好調です!

クラッチが繋がったところからグイグイとトルクが乗ってきて、感動的なほどズイズイ進んで行きます。低回転から高回転まで回してもエンジンノイズは気になりませんね。






埼玉県南部の自宅から妙義神社の前にある駐車場まで国道254号を使って行きました。

メモ…途中で自動車大学校?の86が5台ほど走っていましたね。定峰峠にでも行くんでしょうか?






このツイートのあとバイク好きな紳士が声をかけてきて、30年前のBS(ブリジストン?)のバイクの話やら部品の話、山中湖へ一泊ツーリングした話とか、いろいろ聞きました。









妙義山に近くないところからでも妙義山の存在がしっかりとわかります。

(実は4年前に仕事にこのあたりに来た時に少しだけ見た気がします)




一般道を5時間かけて妙義山の足元に到着しました!


初めて見る岩山と紅葉のコンストラクトに感動し、しばし呆然としていました。

妙義山って頭文字Dの印象しかなかったもので、こんなにも見目麗しいとは思ってもいませんでした。

自分が住んでいる埼玉県南部にはこのような光景はありません。いくら人間の創造力は無尽といっても、自然が作り出す美に驚嘆します。

お金があってもこの光景を作るのは困難ですよ・・・。







このあとは妙義山の中を駆け抜けてみました。上毛三山パノラマ街道というらしいです。




走りながら撮影はできませんから、この感動は動画で伝えたいですね~。

道の脇は紅葉の木々。木漏れ日がほんのりと温かい空気。これはどんなバイクでも感じられるでしょう。

頭文字Dのように夜走るのではなく、昼間にゆっくりと走るのが一番楽しいと思います。







で、しばらく走ると中ノ岳駐車場。そこで振り返ると轟岩をはじめとする山々がそびえたっていました。



その駐車場からは遠くの山々が見渡せ、自分がどんな場所にいるのか思い知ることになります。





この駐車場の横に中之嶽神社があり、巨大な大黒様がいるのです。








結構キツイ石の階段を上っていくと拝殿?があり、その先には山道が続いています。10kmほど歩くと妙義神社の裏手につながっているようですが、初心者にはおススメできないようです。事故が結構あるみたいですから・・・。





参詣終わると16時過ぎでしたので、だいぶ日が傾いてきました。先ほど走った上毛三山パノラマラインを戻ることにしました。

そのとき自分とすれ違ったのがシビックtypeRでした。頭文字Dのあるシーンを思い出し、苦笑してしまいました。

確かGSX250Rも走っていた気がします。みんなワインディングを楽しんでいるようで何よりです。







帰りは高崎市に出て国道17号を走って埼玉に戻りました。帰り道は4時間半でしたね。休憩時間は行きも帰りも同じぐらいとっていたと思います。たぶん30分ぐらいかな?

※ 安中市の一部は4年前の仕事のときに走った思えあり。






今回の燃費ですが、全体では240km走行していました。そのうちの206kmでガソリン5.69リットル消費、燃費は36.2km/lです。

行き道では渋滞がひどく、自宅から川越辺りまでで2時間弱かかっていました。これが燃費に影響したのでしょうね。帰り道はかなり快適に走れたですが・・・。







ちなみに、エンジンオイルをヤマルーブプレミアムシンセティックにかえて埼玉県南部と東京都内を81.6km走行したときの燃費は29.7km/lでした。

 めずらしく悪い燃費。渋滞もかなりあったし、バイパスを流し続けていたわけではありませんから仕方ない。